When you hear hoofbeats, think of horses not zebras しまうま[2023]年・ドメーヌ・ショオ(小林ワイナリー)・RWG×AMZプレゼンツ・ロゼ・辛口・アルコール度数11%・(山形県産メルロ)
■英名
When you hear hoofbeats, think of horses not zebras Shimauma [2023] Domaine Chaud
■商品説明
日本産ロゼ愛好家大注目!リアルワインガイド×AMZプレゼンツ!「毎年、だし汁のような。土瓶蒸しのような。そんな液体を目指して造られているワイン」メルロ100%のナチュラルロゼワイン!造り手のドメーヌ・ショオ(小林ワイナリー)は、国産100%のワインを少量ですが、熱心に造る小さなワイナリー!土から考えてシンプルにワインを造ります!ドメーヌ・ショオは、小林夫婦の「小(ショウ)」から名付けた小さなドメーヌ!また、Chaud(ショオ)にはフランス語で「熱い」や「情熱的な」という意!熱い心をもって1人1本飲めるそんなワインを造っています!飲みやすく、飲み飽きずワインだけでも良い&料理と合わせても良い!それは、香りは優しく気持ちよく味については「ダシ感」を大切にしています!植物、果実の持つ旨味、それをダシ(出汁)と表現しています!「瑞々しい旨味」それが1人1本飲みきれるワイン!小林氏の栽培に対する考え方は、「可能な限り自然な栽培を目指す。農薬散布回数もギリギリまで減らしています。更に、土を柔らかく保つ為、大型機械非導入。全て人力作業。除草剤不使用。健全な土で多様な草が育ち、多種の虫を育み、微生物も多種多様多量になると考えます。畑環境の生態系を豊かにし、その自然の生命力をすべて詰め込んだワイン造りを目指しています。」!醸造に対する考え方は、「ワイン造りにおいて大事にしていることは、「自然に醸造する」ということ。個性を一番に考え、あるがままの流れにまかせて、ワインになるまでの経過を見守るというスタンス。このようなワインにしたいという枠におさめる努力はせず、ブドウのなりたいようになるのを手伝うという造り。手伝い方として気をつけていることは、あまりワインをいじらないということ。自分が手を出せるのは、「温度」「酸素」の管理ぐらい。しかし、この「温度」「酸素」の管理がワイン造りにおいて最も大事で難しいこと。この管理に日々、悩み勉強し努力しています。」「自然に出来あがったワインは優しく浸みわたり、瑞々しい旨味に溢れる」と信じてワインを造っています!このWhen you hear hoofbeats, think of horses not zebras しまうま[2023]年は、山形県産メルロー100%使用!添加物無!野生酵母、亜硫酸無、樽無、無濾過、ナチュラル・弱揮発酸!このワインについてドメーヌ・ショオさんからのコメントは「久々にしまうまのラベル復活です。これまで新潟市のツバイゲルトで造っていましたが2019年で最後でした。2020年に樹を抜いてしまったので、もう造れなくなりました。ラベル気に入ってたのにな~~。そして、2023年。ちょっといろいろ工夫して気合入ったロゼワイン造りたいと思い、山形のメルロを使ってやることにしました。2023年はとにかく暑かった。雨も少なく凝縮した葡萄がとれた年でした。メルロも本当に綺麗でエッセンスが凝縮していて、薄いロゼくらいになるように操作していたら、危うく赤ワインになるところでした。あーして、こーして、いろいろ世話して育てたところ、エッジの効いたキレイめだけど、一癖ある面白い子に育ちました!さて、ラベルどうしよう?これは!?シマウマ復活じゃない??ということで、今回、お気に入りのラベルをこの楽しい子に!スパイスの効いた料理、アジアンエスニック、和食もOK。お肉料理もしっかり食べたいかも!かなり万能で、爽やかかつ飲み応えもあるロゼになりました。この季節、しっかり冷やして飲み始めて、温度が上がってきたのをじっくり飲むのもいいですね。ぜひぜひ。揮発酸を基軸に旨味を乗せて造っています。それなりにエッジが効いていますので、酢酸系がめっちゃ苦手という方には少し強いかもです。普通に飲んでいると全然気にはなりません。むしろ旨いです。※ひづめの音が聞こえたら、シマウマではなく馬だと思え。何かを疑う兆候があったとき、珍しい可能性ではなく、確率が高いものから検討したほうがいいという、医学界での有名な格言。」メルロー100%のアルコール度数11%のナチュラルロゼワイン(無濾過ワイン)が限定で少量入荷!
■生産地:日本/山形県
リアルワインガイド×AMZプレゼンツ!「毎年、だし汁のような。土瓶蒸しのような。そんな液体を目指して造られているワイン」メルロ100%のナチュラルロゼワイン!
山形県産メルロー100%使用!添加物無!野生酵母、亜硫酸無、樽無、無濾過、ナチュラル・弱揮発酸!
このワインについてドメーヌ・ショオさんからのコメントは「久々にしまうまのラベル復活です。これまで新潟市のツバイゲルトで造っていましたが2019年で最後でした。2020年に樹を抜いてしまったので、もう造れなくなりました。ラベル気に入ってたのにな~~。そして、2023年。ちょっといろいろ工夫して気合入ったロゼワイン造りたいと思い、山形のメルロを使ってやることにしました。2023年はとにかく暑かった。雨も少なく凝縮した葡萄がとれた年でした。メルロも本当に綺麗でエッセンスが凝縮していて、薄いロゼくらいになるように操作していたら、危うく赤ワインになるところでした。あーして、こーして、いろいろ世話して育てたところ、エッジの効いたキレイめだけど、一癖ある面白い子に育ちました!さて、ラベルどうしよう?これは!?シマウマ復活じゃない??ということで、今回、お気に入りのラベルをこの楽しい子に!スパイスの効いた料理、アジアンエスニック、和食もOK。お肉料理もしっかり食べたいかも!かなり万能で、爽やかかつ飲み応えもあるロゼになりました。この季節、しっかり冷やして飲み始めて、温度が上がってきたのをじっくり飲むのもいいですね。ぜひぜひ。揮発酸を基軸に旨味を乗せて造っています。それなりにエッジが効いていますので、酢酸系がめっちゃ苦手という方には少し強いかもです。普通に飲んでいると全然気にはなりません。むしろ旨いです。※ひづめの音が聞こえたら、シマウマではなく馬だと思え。何かを疑う兆候があったとき、珍しい可能性ではなく、確率が高いものから検討したほうがいいという、医学界での有名な格言。」
メルロー100%のアルコール度数11%のナチュラルロゼワイン(無濾過ワイン)が限定で少量入荷!