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L-013 K&H アタックライセンスプレート KTM Husqvarnaライセンスプレートベースにナンバープレートを固定したまま、作業時間30秒程度で簡単にフェンダーから着脱が可能になります。(フェンダー裏からビス3本、ドライバー1本で作業可能)リフレクター標準装備、LEDナンバー灯の結線はコネクターINとなっております。コネクターは、KTM & Husqvarna 純正採用されている日本メーカー製の防水コネクターを採用しています。レースやコース仕様から急な林道ツーリングにも極小の手間で仕様変更が可能になります。その他、アタックや難所直前で取り外すなどの使い方も?ライセンスプレートベースを外した際の穴埋め用クリップ、配線処理に必要なギボシ端子も付属しています。Husqvarna と KTM でリアフェンダー裏側のリブの形状などは異なりますが、取り付け穴位置自体は同じです。但し、FREERIDE に取り付けする場合のみ若干異なります。FREERIDEはフェンダー固定位置の下2箇所こそEDモデルと共通ですが、一番上の1箇所のみ穴位置の座グリがEDモデルと異なります。1. リアフェンダー裏側の3箇所の座グリのセンターで5.5φの穴を開けます。*FREERIDE 意外の2017年式以降モデルには装着が出来ません。-----------------------------------a 先ず下側2箇所を穴開けし、プレートベースを付属のボルト2本で固定します。b プレートベース上面(ナット部)から上1箇所の穴位置を先の細いケガキ針などでケガキます。c ケガキに沿って穴開けし、取り付けボルトの頭が収まる様に、フェンダー裏側の補強リブを平に削り落とします。------------------------------------2. フェンダーに付属のボルト3本でプレートベースに固定します。3. プレートベースの両面テープを剥がしナンバープレートを固定します。4. シート、テールカウルを外しバッテリーのマイナス端子を外します。5. 車体側ハーネスの中からナンバー灯配線を取り出し、長さが足らなくならない具合の良い長さ(位置)でカットします。6. 付属のハーネスと付属のギボシ端子を用いてナンバー灯の配線をします。*ナンバー灯はLEDですので極性に注意して配線して下さい。*+−配線を間違えるとLEDが破損して点灯しなくなる恐れがあります。7. 取り外した物を全て元に戻し、エンジンONにてナンバー灯が点灯することを確認します。**LEDナンバー灯**白/黒 配線 = プラス線黒 配線 = マイナス線**車体側ハーネス**茶色配線 = マイナス線※注意 K&Hのシートはすべて受注生産のため納期が約1か月かかります。
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