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ヤルンバ 歴史とつくり手…豪州最古の家族経営ワイナリー。1849年、イギリスの移民とサミュエル・スミスが12歳の息子シドニーと共に月明かりの下でぶどうを植え、ヤルンバ(先住民の言葉で「すべての大地」)と名付けた。現当主は創業者から5世代目にあたるロバートヒル・スミス。
伝統と革新…166年の伝統を守りつつ、常に新しいを入れて新しいことにチャレンジしている。■50年代:マレー川沿いの肥沃な土地を開拓し、オックスフォード・ランディング・エステートを創設■70年代:苗木研究所(ナーサリー)を作り豪州全土のぶどう栽培に貢献■80年代、当時豪州では珍しかったヴィオニエを植樹■南半球で唯一自社樽工房を所有
つくり手…ルイーザ・ローズ(チーフ ワインメーカー):ヤルンバで20年以上ワインづくりに貢献。世界的に有名なヴィオニエ生産者として評されている。2014年号酒ワイン研究所の議長に選任。2014年8月号のgoodfood magazineでオーストラリアワインメーカーTOP10で1位を獲得。その他数々の賞を受賞。ケヴィン・グラストンベリー(シニア ワインメーカー):1999年からヤルンバでワインづくりに携わる。豪州で最も有名かつ古いシラーズとグルナッシュのワイン造りを通じて、バロッサへの理解をより一層深めた。2007年WINESTATE誌(豪の最も古いワイン雑誌)のワインメーカーオブザイヤーを受賞。
ヤルンバの特徴…苗木研究所(ナーサリー):1975年創設。苗木の育成・販売並び新酒の研究をしている。初めは、オックスフォード・ランディング・エステートのぶどうの植え替えをする際に良好な苗木の入手が困難であったために苗木場を作ったが、他ワイナリーからの需要もあり供給するに至った。現在はヴェルメンティーノ、プロセッコ、ピノグリ、マルサンヌやルーサンヌ等豪州では目新しい品種を取り扱っている。樽工房:20世紀初めからヤルンバは樽を製造。ワイン造りの中で大きな役割を担う樽を、自ら作ることでワインとのハーモニーを作りあげる。南半球で唯一樽の工房を所有するワイナリー。
ヤルンバ・バロッサ・シラーズ“サミュエルズ・コレクション” [2022]年 ぶどう品種:シラーズ100% ずばりオーストラリアを代表する高名な 銘醸地のひとつGIバロッサからのシラーズ100%使用! フランス、ハンガリー、アメリカ産のオークでつくられた ホッグスヘッド(300Lの大樽)、バリック(225Lの一般的な樽)と オクターヴ樽(80~100Lの樽)で10ヶ月熟成(新樽比率15%)で造られる オーストラリアンシラーズの典型とも言えるワイン! ダークチェリーのコンポートやスミレの花、オリエンタルスパイス、 炭火などを連想させる香りに、樽熟成によるヴァニラのトーン! 熟度の高さと上品さを併せ持った果実味と滑らかな質感が魅力の 豊かな味わいの高級辛口フルボディ赤ワイン! ヤルンバの創業者の名を冠した“サミュエルズ・コレクション”!