イタリア辛口赤ワイン愛好家大注目!ピエモンテ州は、白トリュフで有名なアルバ地区で造られた、しっかりした酸味と穏やかなタンニン!!そして特徴的なチェリーの風味で愛好家を魅了する大人気バルベーラ・ダルバDOC!バルベーラ種100%の辛口赤ワイン!!造り手は、伝統的なバローロ造りのリーダー的存在!ワイン評論家のマット・クレイマー氏にMaking Sense Italian Wineの中で「最も偉大な至宝のごときワイナリーといっても過言ではない」と言わしめたフォンタナフレッダ社!によるアルバ近郊の畑からのバルベーラ種100%をマロラクティック発酵後、大樽で12ヶ月熟成で造られる人気DOCバルベーラ・ダルバ!深いルビー色!チェリー風味と熟した赤果実の素晴しい香り!花のようなブーケに心地良い酸、ほんのりスパイシーな香りで果実味があり、爽やかで飲み心地の良い辛口でシルキーな舌触り!の究極辛口赤ワインが正規品で少量入荷!
ピエモンテ州ネオ県セッラルンガ・ダルバ(創業1878年) 19世紀末にイタリアの初代国王ヴィットリオ・エマニュエーレ2世の息子が、その所有地を譲り受け設立したワイナリー、フォンタナフレッダ社。一世紀以上にわたりバローロを造り続ける、伝統的なバローロ作りのリーダー的な存在です。
伝統を大切にしながら革新を続けるエノロゴ、ダニーロ・トロッコ氏のもと、フォンタナフレッダ社のワインはイタリア内外から高い評価を得ています。
バートン・アンダースン氏は、「セッラルンガ・ダルバ、領地の真ん中にあるかつてのサヴォイア家の醸造所で、リーヴィオ・デスタが造るワインは、アルバ産DOCG、DOCのすべてのタイプを網羅している。」とコメント。