1785年フロレンス・ルイ・エドシックによる創業以来、高品質なシャンパンをつくり続けるパイパー・エドシック社。かつてはマリリン・モンローが愛飲したエピソードでも知られています。高品質なシャンパンのためフランス王室をはじめ14の王室御用達シャンパンとして名をはせています。また今日では例年カンヌ国際映画祭公式シャンパンにも採用されるなど、華やかなシーンがよく似合うシャンパンです。
カンヌ映画祭の公式シャンパン「パイパー・エドシック」カンヌ、ヴェネツィア、ベルリン、ドーヴィルなど、世界各国で催される国際映画祭は、ムービースターやセレブリティが一堂に会する羨望のイベント。そして、こうした華やかな映画祭には、いつも赤いラベルを装った「パイパー・エドシック」が欠かせません。中でも南仏のコートダジュールで毎年5月に開催されるカンヌ国際映画祭では、公式シャンパンとして認定されており、一晩中繰り広げられる盛大なパーティーで多くの人々に供されています。また「パイパー・エドシック」は、1933年に公開された“Sons of Desert"のワンシーンを飾って以来、これまで何本もの映画に登場し、“The Movie Champagne"という名誉ある異名も誇っています。
自分の価値観と意志に従い、人生を思いのままに、そして華やかに楽しむ、エピキュリアンのような大人たちに最適なシャンパンです。真の人生の喜びを知る人々やセレブリティが集うパーティーに、「パイパー・エドシック」は特別な魅力ある時間を届けます。王妃マリー・アントワネットへの献上以来、そのエレガントで贅沢な味わいを誇る品質は、カンヌ国際映画祭の公式シャンパンに認定されるなど、世界中から高く評価されています。 伝統的な価値観や製法を維持しながらも、「ロゼ・ソヴァージュ」をはじめ、革新的なシャンパンを提供しており、単なるメーカーの枠を越えて、世界的に著名なファッションブランド等とのコラボレーションを果たし、新しいシャンパンシーンを創造しています。
■ぶどう品種:ピノ・ノワール44%、ピノ・ムニエ34%、シャルドネ22%
■残糖:6g/L
「パイパー・エドシック・エッセンシエル・エクストラ・ブリュット」がジャケットを身に纏って限定で登場!
この「エッセンシエル・キュヴェ」でワインエンスージアスト誌驚異の93点でコメントは『この骨の髄まで乾いたシャンパーニュは、瓶内熟成を経てリリースされた。これによりワインの質感が柔らかくなり、熟したリンゴと洋ナシの風味に魅力的なトースト香が加わった。すぐに飲める状態だ。』!ジェームス・サックリングでも92点!
淡い黄金色の贅沢な泡が立ち昇り、美しい流れ星のようにはじける!みずみずしく贅沢で、ユニークなミネラルの個性と共に微かなヨードの香り!軽やかで新鮮なテクスチャーは、ふんわりとした織物のモスリンを思わせる!柑橘類やリンゴ、白い果実のいきいきとした香りと共にアーモンドやフルーツケーキのような力強く、甘く優美な香りが広がり、ワインが長い間静かに熟成していたことを感じさせる究極本格辛口シャンパーニュがジャケットを着用して遂に登場!贈り物にも最適です!