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| 商品のポイント | ◎【およそ30cm】圧倒的サイズで食べ応え抜群 ◎しっかりした肉厚と濃厚な甘み ◎天然もの&添加物不使用! ◎塩焼き、ジャンボエビフライ、1本姿寿司など豪快にどうぞ! 東南アジアの大海原でのびのびと育ったシータイガー。エビ科最大級のサイズであの伊勢海老にもひけをとらない特大のエビです。天然もの&添加物不使用だから、安心してお召し上がりいただけます。気になるお味は、濃厚な甘みが強く、肉厚がしっかりしているため食べ応え抜群でとってもジューシー!そして大きな頭には海老みそがたっぷり入っており、苦みが少なくビスクやみそ汁に入れても最高です。エビ好きな方には是非一度味わってもらいたいエビです。 |
| 商品内容 | シータイガー(バングラディシュ産) 1.5kg 10尾 |
| アレルゲン | えび |
| 栄養成分表示 | 1本あたり(33g) 100gあたり エネルギー 77kcal たんぱく質 18.4g 脂質 0.3g 炭水化物 0.3g 塩分相当量 0.4g |
| 消味期限 | 冷凍-18℃以下で1ヶ月 ※解凍後は当日中にお召し上がりください。 |
| お召し上がり方 | <解凍方法> 冷凍エビはブロックのまま、ざるなどに入れて流水で解凍してください。 ◎ブロックにタオルをかけ、その上から流水を当てることで、水が均等に行き渡り、きれいに解凍することができます。 <お召し上がり方> 背わた処理 [1] エビの背中が見えやすいように手に持ちます。 [2] エビの背中のちょうど真ん中に竹串をさし、背ワタをすくうように取り出します。 [3] 途中で背わたが取れてしまうこともあるので、その場合は別の背中から竹串をさして取り出します。 <シータイガーの塩焼き> [1] シータイガーの背ワタを取り除きます。 [2] お腹側から半分に切り開きます。 [3] 身に塩をふりかけ、表面を中心に裏面も焼きます。 [4] 殻に少し焦げ目がついたら完成です。 そのままでも美味しく召し上がれますが、レモンをかけてさっぱりと味わうのもおすすめです。 <ジャンボエビフライ> [1] 長いひげは包丁で切り落とします。 [2] 体の部分だけ殻をむき、背ワタを取り除きます。 [3] 大きなボウルにシータイガーを入れ、塩と日本酒でぬめりや臭みを取るように、もみ洗いします。 [4] 揚げたときに体が曲がらないように、お腹側の筋に切り込みを入れます。 [5] シータイガーの体に衣をつけて揚げたら完成です。 |








