ようこそゲスト 様
SP武川 SPLクラッチ ホンダ モンキー78年-90年 ホンダ ゴリラ98年-07年 ホンダ ゴリラ78年-97年 ホンダ モンキー99年-17年 ホンダ モンキー・アルミニウムダイカストクラッチカバー(ブラック塗装)特許取得構造:サーモスタット取付け部とオイルライン構造クラッチカバーはアルミニウムダイカストを採用。表面処理はブラック塗装仕上げオイルクーラーへのオイル取出しが可能。オプションで形状記憶合金スプリングを使用したサーモスタットユニットの取付が可能。オーバークールを防止します。サーモスタットユニットは別売です。オイルエレメントには信頼性の高い、カートリッジ式ペーパータイプを採用。エンジンオイル確認窓には耐久性のあるガラスを採用。カバー一体式のクラッチケーブルレシーバーを採用。キットに付属のノーマルクラッチレバーホルダー用ケーブルカラーを取付けることで、オプションクラッチレバー購入の必要が無く、ノーマルレバーのままスペシャルクラッチを使用することが出来ます。(Z50J-1300017~1805927除く)・スリッパークラッチ(ノーマルメインシャフト用)ノーマルメインシャフト用は特許取得構造のアダプターを使用することで、ノーマルメインシャフトのまま二次側クラッチに変更することが出来ます。スリッパークラッチは、急激なエンジンブレーキ(バックトルク)が掛かるとクラッチを滑らせ、エンジンブレーキの利きを制御します。これにより、エンジンブレーキによる急激な姿勢変化やリアタイヤのホッピング、エンジンへの負担を減少させることが出来ます。もちろん、通常走行時は従来のスペシャルクラッチと同じ作動をする為、ハイパワーエンジンであってもクラッチが滑る事はありません。スリッパークラッチの構造。クランクシャフトとミッションの間で動力の接続を行うクラッチ部に専用のプレッシャープレートとクラッチカムを設けています。これにより、後輪から伝わったバックトルクがクラッチカムに伝わり、プレッシャープレートのカムとクラッチカムが作動し、プレッシャープレートを押し下げることで半クラッチ状態にし、バックトルクを逃がします。スリッパークラッチの仕様スタンダードクラッチ同様、ミッションのメインシャフトに取付ける“二次側クラッチ”を採用し、クランクシャフトの負担を軽減します。又、クランクシャフト軸の軽量化も可能となり、軽やかなスロットルレスポンスを発揮します。プライマリードリブンギアにはダンパーを組み込みクラッチ接続時のショックの低減を図っております。フリクションディスク数を5枚とし、ストリート及びレースを問わずハイパワーエンジンに対応します。アルミ削り出しリフタープレートを採用。※注意事項スリッパークラッチはバックトルクを完全に逃がす事は出来ません。一部はクランクシャフトに伝達しますので、高回転での急激なシフトダウンは、バルブ機構への破損防止の為、行わないで下さい。Z50J-1300017 ~1600007の車両に取付けする場合は、付属のクラッチケーブルがノーマルクラッチホルダー(ハンドルパイプに溶接されているタイプ)に取付け出来ない為、ハンドルパイプを交換し、SP武川製クラッチレバー又は、クラッチレバー付きコンビネーションスイッチをご使用下さい。
カートに入れました
マイルの内訳
合計獲得マイル: --- マイル
内訳
通常マイル
キャンペーンボーナスマイル
マイルアップ商品ボーナスマイル
お届け先の都道府県